1つのWhatsApp番号に、 チーム全員で対応
WhatsApp・Instagram・Messenger・Telegramを1つの共有受信トレイに。チャットごとに責任を持つチームメンバーが1人いて、履歴の全体はお客様に紐づいて残り、誰か1人のスマホに閉じ込められることはありません。
ひとことで言うと:チーム全員が同じビジネス用の番号から、パソコンでもスマホアプリでも返信でき、誰がどのお客様を担当しているかを全員が見られます。
すべてのチャネルを1つのリストに、 チャットごとに担当者を1人
WhatsApp、Instagram、Messenger、Telegramを並べて。それぞれの見た目のまま、それぞれがチームのちょうど1人に属します。
チャネルを一度つないだら、 1つの画面から返信する
返信に必要なものはすべてここにあります。お客様、その履歴、そして答えるための道具。
- 01チャネルをつなぐ。WhatsAppはMetaの公式プラットフォーム経由、InstagramとMessengerはFacebookのログイン1つ、Telegramはボットで。会話はすぐに届き始めます。
- 02すべてのチャットが担当者付きで届く。キャンペーン別か順番で割り当てられ、お客様のステージ、流入元、金額、最後の約束がスレッドの横に。未読の印は、返信を負っている人に付いて回ります。
- 03どこからでも、どの端末でも返信する。ボイスメッセージ、写真、書類、承認済みメッセージ、保存した返信。ノートパソコンからでもスマホアプリからでも。人が引き継ぐまで、最初の返信はAIが担当します。
組み込み済みで、つねに有効、 すべての会話に
誰がどう設定しても、すべての会話に適用されます。
お客様が始める すべての会話
名前を挙げておきます。「すべてのチャネル」が何を意味するのか、はっきりわかるように。
チャネル
- Instagramのメッセージ
- Facebook Messenger
- Telegram
すべてのチャットで
- ボイスメッセージ
- 写真と書類
- 承認済みメッセージ
- 保存した返信
- 内部メモ
チャットの横に
- ステージ
- 流入元とキャンペーン
- 金額
- 予約
- フォローアップのタスク
あなたの一週間で 変わること
共有スマホの終わり
ビジネス用の番号は1つ、答えるべき全員が答え、チャットごとに担当者が明確で、返信する人の目の前に履歴の全体があります。チャットをスクリーンショットして同僚に送る人も、机の上の端末にログインする人もなく、3週間前に書いたお客様が、もう一度説明させられることもありません。
返信しているその場所に、お客様の情報
ステージ、流入元、金額、予約、メモが会話の横にあるので、チャットを離れずに案件を更新できます。ここで返信して、あちらの記録の更新を忘れずに、というやり方こそ、ほとんどのCRMが木曜日には古びてしまう理由です。
同じ受信トレイで働くAI
AIが答えるのをリアルタイムで見て、会話が欲しくなった瞬間にワンタップで引き継げます。別のボット画面ではありません。同じチャット、同じ履歴、同じお客様で、続けるために必要なすべてが付いてくる引き継ぎです。
導入前によくある質問
設定に必要なものは?
WhatsApp Businessの番号と、つなぎたいInstagramアカウント、Facebookページ、またはTelegramボット。それぞれ公式ログインで接続します。
設定は誰がしますか?
ご自身でできます。ガイドに沿って各チャネルをつなぎ、チームメンバーを追加し、チャットの振り分け方を選ぶだけです。Lead Generation + CRMプランでは私たちのチームが代行します。
どのプランに含まれますか?
すべてのプランです。チームメンバー数とWhatsApp番号数はプランとともに増えます。数字は料金ページをご覧ください。
複数のチームメンバーで1つのWhatsApp番号を使えますか?
はい、それがこの機能の目的です。1つのビジネス用番号に、チーム全員が1つの受信トレイから対応し、チャットごとに担当者が割り当てられるので二重対応は起きません。
今のWhatsApp番号はそのまま使えますか?
はい。番号はそのままで、スマホのWhatsAppも引き続き使えます。チームはWebとアプリのBM CRMから返信します。
誰が何を言ったかわかりますか?
すべてのメッセージに送信者が表示されます。どのチームメンバーか、AIか。履歴は正直です。
古い会話はどうなりますか?
履歴の全体がお客様に紐づいて残ります。数か月後に戻ってきても、経緯も一緒に戻ってきます。
スマホでも使えますか?
はい。iPhoneとAndroidのアプリに同じ受信トレイ、営業ボード、通知があるので、返信がデスクを待つことはありません。